堺市 眼科 白内障 白内障手術 コンタクトレンズ ユサ眼科
大阪府 堺市 美原区 北余部452-4
北余部ふれあい会館2階
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小児眼科
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緑内障
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糖尿病網膜症
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ドライアイ
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眼精疲労
院長紹介
院長:遊佐 留実
<略歴>
1989年
近畿大学卒業
1989年〜1992年
近畿大学医学部眼科教室入局
1992年〜1995年
医療法人宝生会PL病院勤務
1995年〜2001年
医療法人宝生会PL病院医長就任
2001年10月2日
ユサ眼科クリニック開業
<メッセージ>
清潔と安全性をモットーに、インフォームドコンセント(説明と責任)を重視し、出来る限り患者様の立場に立って、患者様のニーズ(ご要望)に即した医療の提供を心がけたいと思っております。
日常遭遇する疾患だけではなく、総合病院と連携が必要な疾患の見極めや、日帰り手術が可能な症例の白内障手術、ロービジョンの方の今後の社会生活の足がかり、また地域の施設や在宅の患者様の往診など、開業医ならではの、きめ細かい診療体制を理想とし、
日々努力していきたいと考えております。
ユサ眼科クリニックでは、「明るく」「やさしい」対応を心がけています。
目のことでわからないことがありましたら、お気軽にお尋ねください。
医師とスタッフが綿密に連携して、皆様の目の健康をサポートしていきます。
院内紹介
◇待合室
院内の待合室と合わせて、ふれあい会館2階の 休憩スペースも待合室としてご利用頂けます。すぐにお名前をお呼び致しますので、しばらくお待ち下さい。
◇診療室
目の健康を守ることが私達眼科医師の役目です。目に優しいピンク色を院内にもたくさん配色し、皆様にリラックスした上で治療に臨んで頂きます。
設備案内
◇眼圧計
眼球の内側の圧力を測る機器です。
眼球に空気が「プシュッ」と吹きつけられます。
緑内障
の検査には欠かせません。
◇オートレフケラトメーター
近視・乱視・遠視があるか、その強弱はどの程度か、というものを計測する機器です。
白内障
やメガネ・CLの処方時などに使います。
◇ワックD-4000
目の疲れや緊張を取り除く機器です。中をのぞくと立体写真が見えます。
眼精疲労
の解消や仮性近視の訓練、メガネ・CL処方時などに使用します。
◇両眼視スクリーナー
両眼でしっかりと物が見えているか、奥行きが正しくつかめているか、といったことを検査する機器です。
斜視の判定や視野のチェックなどに使います。
◇視野計
目の視野がどこまで正常かを測定する機器です。
緑内障
の判定や経過観察などに使用します。
◇眼底カメラ
眼球の奥(眼底)の写真を撮る機器です。
眼底は人間の血管を直接観察できる数少ない場所です。眼底を観察することで、糖尿病や高血圧の診断にも利用できます。
◇レーザー光凝固装置
網膜にレーザー光線を当てて凝固する治療に用いる機器です。
主に
糖尿病網膜症
の治療や網膜の損傷の治療などに使用します。
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